メル友で知った熟女の魅力


メル友と出合ったという人は、何人かいるでしょうけど、それも自分より年上の熟女となると限られているかもしれませんね。
好きになったタイプは今まで、身近な同世代の女性とか…。
年が離れた相手でも2歳年下くらいでした。
付き合っていた女性のタイプがそんな感じだったんですけど、今では熟女が好みになってしまったのです。
最初はそのメル友と会ったのは、熟女を探していたからっていう理由じゃありません。
その出会い系サイトに登録したばかりで偶然、相手からアプローチがきたのです。
始めて出会い系サイトを利用したってわけでもなく、今までもメル友探しに、サイトを利用していたりしていました。
大抵は、向こうからメッセージをくれる、なんてこともないって知ってましたし、相手の方から、最初にメッセージをもらった時、すごく嬉しかったですね。
しかも送ってきた相手は女性なんですよ。
プロフィールを閲覧すると…年齢が40代半ばでした。
自分より年上で、20歳ほど離れている年上です。
偏見だって言われそうですけど、年が離れすぎている熟女なんて、普通ならメル友になりたい…て思う人は少ないかもしれませんね。
でも始めて相手の方から先にくれたこともあって…メーを返信しました。
メールの内容を見ても、20歳近く上の相手だとジェネレーションギャップで、ついていけないかも…と思っていました。
しかし相手の女性から返って来たメールは、すごくキュートなメールばっかりで、自分と年差を感じさせない雰囲気だったんです。
こっちが一方的に、偏見な目で見ていたせいもあったのですけどね。
印象は包み込むような優しさ…ですかね。
自己主張したがる今時の女の子より全然タイプです。
とりあえず今は、会話のキャッチボールだけで、メル友と楽しんでいます。
ルックスで決めていたら、熟女の相手とメル友にならなかったかもしれません。
メル友の魅力は会う目的だけじゃないんです。
相手が気に入ったら互いに気持ちを理解し合って、会話を楽しむもんじゃないでしょうか。
キレイとかカッコイイとか、容姿に拘るんじゃなくって、相手と素直に話し合える仲になるのが、魅力だと思うんですよ。

出会いサイトにも熟女はけっこう集まっている

30代後半から40代ともなると、若い人達と比較して、インタ−ネットなどは不得手な印象というか、アナログ派のイメ−ジが付き纏い、「ネットよりテレビ世代」という印象を持たれる事が多いかと思われます。
しかし現実は違い、そんな世代の熟女達たは、若い人達に負けず劣らず、使いこなしているのです。バブル世代の彼女達が若かった頃は、日常日々、次々と新しいモノが導入され続けた時代です。
そんな最先端を過ごして来た経験値が、今日も活かされているのでしょう。
当然、SNSや出会い系サイトへの利用参加にも積極的で、それは若い人達以上の熱意と姿勢で、色々な世代の人達とのコミュニケ−ションを楽しんでいます。
そんな人達を熟女と定義づけるのであれば、出会い系サイトには数多くの熟女が集っている事になります。
色々な経験値に長けた彼女達を射止めたければ、絶対に必要となるのが「お金」です。彼女達にはバブル期の記憶が色濃く残っていますから、贅沢をさせてくれる男性と言うのが外せない希望条件なのです。
しかし、彼女達も今日の不況現状は十分理解出来ていますから、単に「若いエキスを吸収するべく」向こうからアプロ−チしてくる事もあったりします。
侮る事無かれ、熟女パワ−(笑)。

趣味がおなじならなおヨシ


せっかく出会うのですからその出会いは楽しい方が良いに決まっています。
自分と話の合う熟女であればうれしいですよね。
もちろん、それは若い女性でも同じことですが。
ですから、同じ趣味の熟女を探すと良いでしょう。
話がはずめばより仲良くなれるに違いありません。
まったく無趣味な女性が相手では話に困ってしまいます。
それよりは、映画鑑賞やスポーツ観戦が好きな熟女の方が一緒にいて楽しいですよね。
初めてのデートの時に話題で困ることはありません。
それに、「今度はあの映画を観に行きましょう」と次のデートの約束もとりつけやすくなります。
ただし、注意が必要なのは趣味友を探していたわけでは無いという点です。
出会った熟女が魅力的で是非ともエッチがしたいと思っても、趣味の話で盛り上がりすぎては、ムードを壊してしまう可能性があります。
そうならないためには、楽しいお話の時間とエッチな雰囲気の時間を、きっちりと分けて対処することが大切です。